★★★ 入力練習 ★★★

入力練習

Step01
  • テキストP.009
<html>
<head>
</head>
<body>
</body>
</html>
Step02
  • テキストP.009
<html>
<head>
<title>HTMLの練習</title>
</head>
<body>
</body>
</html>
Step03
  • テキストP.010
<html>
<head>
<title>HTMLの練習</title>
</head>
<body>
<h1>はじめてのHTML</h1>
<p>今日はじめてHTMLを書きました。</p>
</body>
</html>
Step04
  • テキストP.011
<html>
<head>
<title>HTMLの練習</title>
<style>
h1 {color: red;}
</style>
</head>
<body>
<h1>はじめてのHTML</h1>
<p>今日はじめてHTMLを書きました。</p>
</body>
</html>
Step05
<html>
<head>
<title>HTMLの練習</title>
<style>
body {color: red;}
</style>
</head>
<body>
<h1>bodyの子要素である見出し要素は、赤になります。</h1>
<p>bodyの子要素である段落要素は、赤になります。</p>
</body>
</html>
Step06
<html>
<head>
<title>見出しと段落の練習</title>
</head>
<body>
<h1>第1見出し</h1>
<p>ここにリード文が入ります。</p>
<h2>第2見出し</h2>
<p>ここに文章が入ります。</p>
<h3>第3見出し</h3>
<p>ここに文章が入ります。</p>
</body>
</html>
Step07
  • テンプレート作成
<!DOCTYPE html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="UTF-8">
<title>ページタイトル</title>
<link rel="stylesheet" href="css/style.css">
</head>
<body>

</body>
</html>

演習課題

デザインとは何か

デザインの2つの方向性

デザインとは何か、について明確な答えを出すことは困難です。デザインの捉え方、考え方は時代や生活習慣により変化しているからです。 デザインの語源は「デッサン」だといわれています。中世の画家たちは絵を描くときに、対象の捉え方を考えたり、構図を練ったりするために デッサンを描きました。いわば、最終的な作品を作るための計画書です。

ですから、デザインには計画する、企てるなどの意味があります。 近代になって工業製品が大量生産されるようになると、より多く売るために製品の意匠が重要になってきました。資本主義社会のなかでは利益を上げることが最優先でしたので、売り上げに大きく影響を及ぼす意匠について専門に考える人たちが必要とされてきました。こうした人たちを純粋な芸術家(Fine Art)とは区別してデザイナーと呼ぶようになりました。

そして、現在、「情報」が社会の重要なキーワードになっています。「情報」は本来、目に見えないものですが、これを商品にするためには見える形に加工する必要があります。これもデザイナーの役割になっています。

機能と装飾

テールフィン

911

1960頃、アメリカでテールフィンと呼ばれる大きな翼をつけた車が流行しました。この翼は、車の性能とは無関係で、単に「スピードの象徴」としての飾りでした。

一方、ドイツのポルシェは車としての性能をより向上させるために空力性能を高めることに徹しました。その結果、完成したのがポルシェ独特のあの形です。この対極的な2つの車はデザインのポリシーを端的に語っています。装飾は心に豊かさを与え、徹底した機能主義はモノ自体が持つ魅力を最大限に発揮します。

そして、どちらも美しい。Webデザインでは機能面(使いやすさ、わかりやすさ)と装飾面(楽しさ、気持ちよさ)の両面を考慮していく必要があります。

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ドットインストール

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